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恒例の一週間前告知●コ 本年度新宿最終戦
今年はバンドになったり、またユニットに戻ったりと、
大胆なセッティング変更をしたりとオレの音楽活動面では近年にない激動の年!
失敗も成長の糧になっているか?どうかは判らないけど、
何はともあれ、やんなきゃ話になんないんで忙中ライブありですよ♪
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2007/11/04 07:06 |
こんなんばっかりだが
9月20日(木曜日)
平日だけど文鳥企画です♪
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2007/09/14 01:18 |
告知ん●
さて来週のサザ●さんは…ではなく、
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2007/08/14 18:01 |
実は8月ライブもあるのだ
マイミクでもあり、音楽仲間のvishaさんから8月4日のライブに誘われたのだだだだ。
vishaさんの瑠璃色天使と一緒にやれるのも嬉しいのだが、
今まで出演したことのない新しいお店に出演できるのはまたまた嬉しい♪
このところ、さまざま諸事情もあってスモーキンブギでしかライブやってなかったので、ここはそう新バンドらしくいろいろと飛躍したい訳であります。
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2007/07/03 01:20 |
早い話が告知です。
今日から7月ってことかい!家♪
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2007/07/01 17:16 |
飛龍 第1回
今までのオタ日記から一転して、
このブログは音楽活動の記録および、ライブ告知などに使用することにした。
以前にもアコースティック・ユニットBLACK OXの告知もあったが、
今のところBLACK OXは凍結中である。
ただし非常に便利なユニットなので活動再開はありうる話だ。
ただ、このところ飛龍のリハーサルおよびライブ活動がそこそこ頻繁なので、
そちらまでオレの手が回らないのもある。
よくライブに来てくれるヒトの中にはBLACK OXのチグハグなコンビがいい。
という意見もあるの...
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2007/06/23 15:34 |
すっかり
放置しました。
また、なんか書きます。
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2007/06/22 03:32 |
告知るぜ
ちょっとばかりお休みいただきまして
しっかりチャージしました♪
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2007/03/23 21:24 |
トップをねらえ! その2
「新世紀エヴァンゲリオン」においても庵野監督は前半は爽快に明るく、
後半はグッとシリアスに…という手法を用いているが、
これはガイナックという制作会社のお家芸という感じもある。
「トップをねらえ!」は「エヴァ」のための習作という雰囲気もあり、
戦闘シーンの演出や物語展開には共通した部分もあったりする。
そして何よりも自分の好きなモノを照れもなくさらけ出すのが
勇気のいる表現方法だったりもするのだ。
いわゆるパロディマンガに梶原一騎ネタが多く使われることには、
パロッている方の漫画...
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2007/03/02 03:49 |
まとめて「トップをねらえ!」 そのいち
かなり「新世紀エヴァンゲリオン」にはハマッたオレとしては、
その前身として評価されている「トップをねらえ!」も観ることにした。
正直いって最初の1,2話を観た時には、さほどいいとも思えなかったのだ。
タイトルからも分かるように「エースをねらえ!」のパロディ的であったし、
鉄ゲタでトレーニングするお姉さまというのも、
梶原一騎的世界を笑い飛ばすギャグ。
すなわち「すすめ!パイレーツ」で始まった。ある種のツッコミである。
基本的に梶原世界が好きなオレとしては、やはり不愉快な表現方法なの...
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2007/02/19 18:32 |
NOIR(ノワール) その3
久しぶりに更新が、また「ノワール」でガッカリされるかもしれないが、
まだまだ触れておきたい部分がある。
「ノワール」のストーリー展開が小池一夫原作劇画と通じる部分があると
オレは書いてきたが、決してまるで小池作品のようなアニメではないことだ。
夕叢霧香とミレイユ・ブーケという女性2人が主人公なのだが、
完全に恋愛やセックスとは無縁な部分で裏社会に生きているのである。
これはTV放送されたアニメ作品であることも事情としてあるのかもしれないが、
小池作品が偽悪的にセックスへこだわりを見...
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2007/02/14 03:42 |
NOIR(ノワール) その2 小池劇画
さて引き続き「NOIR」であります。ひさしぶりにここまでハマッたアニメはない。
前回も小池一夫劇画の匂いというモノを感じたと書いたけど、
基本的にストーリー作りというのは梶原一騎タイプになるか?小池一夫になるか?
この二者択一に課せられているのではないか?という持論がある。
例えば「ガンダム」なんていうのは圧倒的に梶原タイプのストーリー展開なのである。
アムロやカミーユは矢吹丈や星飛雄馬のような熱血はないが、
なんかの拍子に事件に取り込まれ、才能はあるけれども、
どちらかといえば経...
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2007/02/03 06:19 |
NOIR(ノワール) そして小池一夫
どんなもんだろうか?という程度で見始めたら「ローゼンメイデン」にハマッたオレは、
同時にARI PROJECTの音楽にもハマッたのである。
様々なアルバムを聴いているうちに何ヴァージョンもある「コッペリアの柩」
という曲が気になってしまったのだ。
その「コッペリアの柩」こそ「NOIR」のオープニングテーマだったのだ。
01年に放送されたというから、なんだかんだ6年ぐらい前の作品である。
正直いってタイトルさえ知らなかったし、さほどの期待もしていなかったのだが、
これほど楽しめるとは...
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2007/01/30 18:26 |
灼眼のシャナ についても…
すっかりアニメ自己解説ブログになってしまったが、
オレもすっかりその気になってしまったんで続けよう。
という訳で「灼眼のシャナ」ってのも観てみた。
正直いうと、こういうカテゴライズしにくい作品は、こういう場所に書きにくいね。
オカルトとかSF要素もあって学園ラブコメ的なノリもある。
短絡的に美少女が活躍する萌アニメとしちゃうのは乱暴過ぎるという。
なかなか一筋縄ではいかない内容なのであります。
キャラクターが「涼宮ハルヒ」と同じヒトの設定なので、
それなりに気になって観てみたんだ...
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2007/01/19 21:42 |
もう少し突っ込んだ 乙女は彼女に恋してる
すっかり萌に走っちゃってますが、
意外と(といっちゃ失礼だけど)人気ある「乙女は彼女に恋してる」オトボク・アニメ版です。
正直いっちゃうと歴史に残る傑作にはなりえない作品なのである。
悪い点を挙げさせていただくと
まずストーリー展開はほとんどないに等しいこと。
大方の登場人物がヘアースタイル以外は同じ顔をしていること。
前半のライト感覚なエッチギャグが中盤から激減してしまうこと。
などがある。それでもオレは割り方、楽しみにオトボクを観てしまったのだ。
昨年は「ガンダム」やら「イデ...
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2007/01/16 01:13 |
悶絶するおかしさ 乙女は彼女に恋してる
当初、オレはアニメレビューのためのブログをやるつもりではなかったが、
なんだかそんなんばっかりになってしまった。
まぁオレのプライベートの姿など他人に露出する趣味はないので、
まとまりのいいところでアニメの話になってしまうのである。
という訳で「乙女は彼女に恋してる」である。通称オトボクとも呼ぶ。
原作は美少女ゲームで「処女は彼女に恋してる」だそうだ。これまたオトボクと呼ぶ。
これらのゲームから派生したキャラクターがアニメになるというパターンは、
先日まで語っていた「魔法少女リリカ...
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2007/01/12 19:52 |
魔法少女リリカルなのは キャラクターの大量消費
おっとっと!意外にアクセス数が稼げる「リリカルなのは」ネタでありますな。
オレはとしては、このアニメを行き当たりバッタリの面白さを評価している訳で、
ゲームの「とらいあんぐるハート」には、ほとんど興味ないんです。ごめんないさい。
それはともかく「なのは」の特徴として登場キャラクターの大量生産というのがある。
主人公なのはの兄、姉、両親。さらに学校の友達。
当初ライバル的存在のフェイトなどなど。
意味ありげに登場したキャラクターに、さほどの意味はなかったり、
満を持しておかしなキャラ...
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2007/01/06 23:29 |
魔法少女のルーツについて 魔法少女リリカルなのは
魔法少女モノのアニメというのはオレらが子供の頃は少女マンガという枠にあった。
確実に西洋の童話などがお手本になったのだろうが、
なんとなく悪い魔法使いのおばあさんとか、
悪役ではなくとも、どこか陰湿なイメージがあったりするのだが、
往々にして少女は明るく快活。性格は絵に描いたように良いコである。
たぶん日本のマンガ&アニメにおいて、そのイメージを定着させたのは
横山光輝の「魔法使いサリー」が最初だろう。
横山御大には「コメットさん」という作品もあるが、
これまた魔法使いでお手伝い...
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2007/01/04 01:05 |
イケイケな展開 魔法少女リリカルなのは
つくづくオレは横山光輝側のヒトなのである。
ルーツとしては梶原一騎というベクトルも強いのだが、
根本的に大衆文学的なノリに興味を惹かれるらしく
手塚治虫には、子供の頃から妙な反発はあったりしたのだ。
むしろ手塚の画そのものにセクシャルな魅力を感じ取るところはあったが、
オレらの世代としては、すぐに永井豪という、そちら側のモンスターが登場してしまったため、
セクシャルさは『リボンの騎士』とかより『キューティーハニー』とかになってしまったのだ。
そんな訳で『魔法少女リリカルなのは』であ...
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2007/01/03 01:48 |
年間の総括として…
ホームページを作るつもりが、まんまと途中で面倒になってしまって、
しょうもないから、ひとまずブログだけでもやるか!
というきっかけで作ったこのブログではあるが、
1年目ということもあり、大晦日だから総括だけしておく。
一時期はけっこう面白かった。というのも記事ごとのアクセス数が分かったからである。
まずブログを始めるに当ってオレは自分のプライベートの出来事などを書く気はなかった。
オレの行動やオレに纏わるヒトを勝手に表現するのは
オレの中のルールとしてルール違反なのである。
だか...
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2006/12/31 15:55 |