恒例の一週間前告知●コ 本年度新宿最終戦

今年はバンドになったり、またユニットに戻ったりと、 大胆なセッティング変更をしたりとオレの音楽活動面では近年にない激動の年! 失敗も成長の糧になっているか?どうかは判らないけど、 何はともあれ、やんなきゃ話になんないんで忙中ライブありですよ♪ 文鳥企画07年最終決戦 11月11日(日曜日) 新宿スモーキンブギ TE…
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こんなんばっかりだが

9月20日(木曜日) 平日だけど文鳥企画です♪ 新宿スモーキンブギ TEL03-3352-8993 新宿区新宿2-11-10 新宿二丁目センタービルB2F オープン19時30分 スタート20時 チャージ1600円 出演 Black Ox no.caster TUMA銃ゴロウ …
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告知ん●

さて来週のサザ●さんは…ではなく、 8月19日(日曜日) 文鳥主催企画で 新宿スモーキンブギ TEL03-3352-8993 新宿区新宿2-11-10 新宿二丁目センタービルB2F オープン19時30分 スタート20時 チャージ1800円 であります。 もちろん、こんところ忙しい飛龍で登場♪ マイミ…
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実は8月ライブもあるのだ

マイミクでもあり、音楽仲間のvishaさんから8月4日のライブに誘われたのだだだだ。 vishaさんの瑠璃色天使と一緒にやれるのも嬉しいのだが、 今まで出演したことのない新しいお店に出演できるのはまたまた嬉しい♪ このところ、さまざま諸事情もあってスモーキンブギでしかライブやってなかったので、ここはそう新バンドらしくいろいろ…
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早い話が告知です。

今日から7月ってことかい!家♪ なんだかんだで2週間後、14日(土曜日)はライヴであります。 ただライブじゃなくて3月以来のオレ仕切りなのだだだだだ。 飛龍になってからは初めてのオレ企画でもあります。 企画っていってもバンド集めただけですけど♪ そういう訳で飛龍以外の出演者紹介。 ★ハッピーターン …
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飛龍 第1回

今までのオタ日記から一転して、 このブログは音楽活動の記録および、ライブ告知などに使用することにした。 以前にもアコースティック・ユニットBLACK OXの告知もあったが、 今のところBLACK OXは凍結中である。 ただし非常に便利なユニットなので活動再開はありうる話だ。 ただ、このところ飛龍のリハーサルおよびライブ活動がそ…
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告知るぜ

ちょっとばかりお休みいただきまして しっかりチャージしました♪ 07年1発目のライブをやります! 3月24日(土曜日) Open7時30分 Start8時 オールナイト Charge\1,800(ワンドリンクつき”安い!”) 場所 新宿スモーキンブギ TEL03-3352-8993 新…
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トップをねらえ! その2

「新世紀エヴァンゲリオン」においても庵野監督は前半は爽快に明るく、 後半はグッとシリアスに…という手法を用いているが、 これはガイナックという制作会社のお家芸という感じもある。 「トップをねらえ!」は「エヴァ」のための習作という雰囲気もあり、 戦闘シーンの演出や物語展開には共通した部分もあったりする。 そして何よりも自分の好き…
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まとめて「トップをねらえ!」 そのいち

かなり「新世紀エヴァンゲリオン」にはハマッたオレとしては、 その前身として評価されている「トップをねらえ!」も観ることにした。 正直いって最初の1,2話を観た時には、さほどいいとも思えなかったのだ。 タイトルからも分かるように「エースをねらえ!」のパロディ的であったし、 鉄ゲタでトレーニングするお姉さまというのも、 梶原一騎的…
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NOIR(ノワール) その3

久しぶりに更新が、また「ノワール」でガッカリされるかもしれないが、 まだまだ触れておきたい部分がある。 「ノワール」のストーリー展開が小池一夫原作劇画と通じる部分があると オレは書いてきたが、決してまるで小池作品のようなアニメではないことだ。 夕叢霧香とミレイユ・ブーケという女性2人が主人公なのだが、 完全に恋愛やセックスとは…
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NOIR(ノワール) その2 小池劇画

さて引き続き「NOIR」であります。ひさしぶりにここまでハマッたアニメはない。 前回も小池一夫劇画の匂いというモノを感じたと書いたけど、 基本的にストーリー作りというのは梶原一騎タイプになるか?小池一夫になるか? この二者択一に課せられているのではないか?という持論がある。 例えば「ガンダム」なんていうのは圧倒的に梶原タイプのス…
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NOIR(ノワール) そして小池一夫

どんなもんだろうか?という程度で見始めたら「ローゼンメイデン」にハマッたオレは、 同時にARI PROJECTの音楽にもハマッたのである。 様々なアルバムを聴いているうちに何ヴァージョンもある「コッペリアの柩」 という曲が気になってしまったのだ。 その「コッペリアの柩」こそ「NOIR」のオープニングテーマだったのだ。 01年に…
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灼眼のシャナ についても…

すっかりアニメ自己解説ブログになってしまったが、 オレもすっかりその気になってしまったんで続けよう。 という訳で「灼眼のシャナ」ってのも観てみた。 正直いうと、こういうカテゴライズしにくい作品は、こういう場所に書きにくいね。 オカルトとかSF要素もあって学園ラブコメ的なノリもある。 短絡的に美少女が活躍する萌アニメとしちゃうの…
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もう少し突っ込んだ 乙女は彼女に恋してる

すっかり萌に走っちゃってますが、 意外と(といっちゃ失礼だけど)人気ある「乙女は彼女に恋してる」オトボク・アニメ版です。 正直いっちゃうと歴史に残る傑作にはなりえない作品なのである。 悪い点を挙げさせていただくと まずストーリー展開はほとんどないに等しいこと。 大方の登場人物がヘアースタイル以外は同じ顔をしていること。 前半…
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悶絶するおかしさ 乙女は彼女に恋してる

当初、オレはアニメレビューのためのブログをやるつもりではなかったが、 なんだかそんなんばっかりになってしまった。 まぁオレのプライベートの姿など他人に露出する趣味はないので、 まとまりのいいところでアニメの話になってしまうのである。 という訳で「乙女は彼女に恋してる」である。通称オトボクとも呼ぶ。 原作は美少女ゲームで「処女は…
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魔法少女リリカルなのは キャラクターの大量消費

おっとっと!意外にアクセス数が稼げる「リリカルなのは」ネタでありますな。 オレはとしては、このアニメを行き当たりバッタリの面白さを評価している訳で、 ゲームの「とらいあんぐるハート」には、ほとんど興味ないんです。ごめんないさい。 それはともかく「なのは」の特徴として登場キャラクターの大量生産というのがある。 主人公なのはの兄、姉…
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魔法少女のルーツについて 魔法少女リリカルなのは

魔法少女モノのアニメというのはオレらが子供の頃は少女マンガという枠にあった。 確実に西洋の童話などがお手本になったのだろうが、 なんとなく悪い魔法使いのおばあさんとか、 悪役ではなくとも、どこか陰湿なイメージがあったりするのだが、 往々にして少女は明るく快活。性格は絵に描いたように良いコである。 たぶん日本のマンガ&アニメにお…
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イケイケな展開 魔法少女リリカルなのは

つくづくオレは横山光輝側のヒトなのである。 ルーツとしては梶原一騎というベクトルも強いのだが、 根本的に大衆文学的なノリに興味を惹かれるらしく 手塚治虫には、子供の頃から妙な反発はあったりしたのだ。 むしろ手塚の画そのものにセクシャルな魅力を感じ取るところはあったが、 オレらの世代としては、すぐに永井豪という、そちら側のモンス…
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年間の総括として…

ホームページを作るつもりが、まんまと途中で面倒になってしまって、 しょうもないから、ひとまずブログだけでもやるか! というきっかけで作ったこのブログではあるが、 1年目ということもあり、大晦日だから総括だけしておく。 一時期はけっこう面白かった。というのも記事ごとのアクセス数が分かったからである。 まずブログを始めるに当ってオ…
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