たまには涼宮ハルヒ♪

年齢的には、すでにオッサンになっているのだろうが、 同年代や下手をすれば少し年下のヒトをオッサン臭いなぁ~などと思ってしまう。 音楽であるとかマンガであるとか、ナンでもいいんだけど、 自分が思春期や青春期に影響を受けた作品を回顧することで十分に楽しむことはできる。 例えば「あしたのジョー」とか「巨人の星」なんかはオレにとっては …
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新機動戦記ガンダムW の続き

亀田興毅ネタのアクセス数には程遠いが ガンダム・シリーズについてのブログも、けっこうアクセスがいい♪ 多大な時間を浪費して必死こいて見続けた甲斐があるというものだ! それはともかく「新機動戦記ガンダムW」なのだが、散々集中できないとかいいながら、 かなり興味深いモノがあった。それは敵方のモビルドールという新しい概念である。 要…
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新機動戦記ガンダムW

さて、またまたガンダム・シリーズに話題を戻す。 今川泰宏監督に興味を持ったオレは「Gガンダム」を鑑賞することが目的だった。 ファースト、Z、ZZ、逆シャア、F91、V、Gと鬼のように見続けて 当初の目的はひとまず達成されたのである。 しかしながら、ここまでバカバカしく長い道のりを歩んでゆくと、どうしても次の目標が出来る。 早い…
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王、長島、猪木、馬場

ブログの中でプロレスとプロ野球について興味が持てなくなった。と書いた。 オレにしては結論を出さぬまま終わらせてしまったのだが、 後から考えたら、結論が出てしまった。タイトルの王、長島、猪木、馬場である。 いささか回顧趣味的で申し訳ないが、オレの子供の頃はこの4人の絶頂期だった。 子供の頃からヘソ曲がりだったので大洋ホエールズなど…
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あぁプロ野球

前にプロレスに興味がなくなったというコトをブログで書いたが、 同じようにプロ野球も実にキツい。 オレ個人としては横浜ベイスターズのファンという立場はあるのだが、 では現在の横浜に魅力ある選手がいるのか?というと、そうでもない。 プロレスもプロ野球も子供の頃は実に魅力的に写った訳で 大人になったから、その魅力も半減したと考えるこ…
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悪についての考察 その一

ボクシングの亀田やガンダムシリーズ、鉄人28号などを絡めたブログをやってきて、 オレは悪役の魅力というところにますます興味を持ってしまったのである。 子供の頃は単純明快に正義の味方が悪を倒すというストーリー自体が 非常に痛快に感じられる訳だが、大人になってくるとチト事情が変わってくる。 ファースト・ガンダムがある程度の年齢層にウ…
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かくして今川泰宏監督

なにはともあれ「機動武闘伝Gガンダム」を全話鑑賞したことで 「鉄人28号」「ジャイアントロボ~地球が静止する日」など オレの気になっていた今川泰宏作品をだいたい観たことになる。 かなりハマッたことはハマッたのだが「鉄人28号」の渋い構成で虜になったオレとしては、 派手でムチャクチャな監督であるということが分かったのである。 も…
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機動武闘伝Gガンダムに戻るか。

このところ亀田ネタでがっぽりとアクセス数を稼がせていただいたが オレもネタが尽きた。だいたいこのブログはロボットが中心にあった訳で、 それはオレにとって興味の対象が今はロボットにあるということでもある。 ただし理論的にいって愛知工業大学のヒューマノイドロボットプロジェクトー鉄人 などから分かるように現在の科学で実現可能はアニメ史…
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消耗品としてのデジタル製品

DVDを観ていたら、いきなり画面が静止した。 ちなみにオレはPCとテレビを接続していない。 テレビでDVDを鑑賞する時にはプレステ2を使用していたのである。 初代ファミコン時代から比較的ゲームは好きであるが、さほどマニアという訳ではない。 一時期はRPG、シュミレーションの類いはNG事項とした。 なんというか仕事の合間にゲーム…
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亀田興毅についてオレなりの見解 とりあえずの完結編

まんまとアクセス数を稼いでしまった亀田興毅ネタのブログだが オレは亀田のファンでもアンチでもなんでもないので今回で最後にする(つもり)。 だからって訳ではないがオレの推測の意見を述べさせていただく。 まず世界タイトル戦の判定から「八百長」と指摘した世間に向けていいたいのだが、 あの結果は八百長じゃないから、ああなったのではないか…
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亀田興毅についてオレなりの見解パート3

痛快でたまらんなぁ。ブログのアクセス数を上げるために 再び亀田興毅のテーマにしたら、まんまと成功してしまった♪ それで味をしめてパート3に突入だぁ!という訳ではない。 いいタイミングで再戦が決定したし、それより妙な論理が世間でまかり通り始めたからだ。 甲子園優勝投手、早稲田実業の斎藤投手との比較論である! 斎藤投手の使用するタ…
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亀田興毅についてオレなりの見解パート2

このブログって記事によってのアクセス数が調べられるということを 今さっき初めて知ったマヌケなオレです♪ そしたら案の定、亀田興毅の時が一番だったんでやんの。 それならば「新世紀亀田興毅」とか「亀田興毅の憂鬱」とか 「機動戦士ガンダム亀田興毅」とか「亀田興毅トロイメント」とか 「撲殺天使亀田興毅」とか「まいっちんぐ亀田興毅」など…
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そしてプロレスがなくなった…

またもやガンダムでブログを書くのに疲れてしまった。 だいたいオレは好きというだけならばガンダムより「ローゼンメイデン」なんかの方なのだ♪ それはともかく今のオレの志向がオタク側へと偏っているために ブログを読まれた方には昔からロボットやら美少女が好きなヤツと思われるのだろうが 実はけっこう前まではプロレスが好きだったのである。 …
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真正面から遊ぶ感性

そんな訳でほとんど根性だけで「機動武闘伝Gガンダム」にたどり着いた訳だが、 噂以上に荒唐無稽な内容ではあった。 それまでのガンダム・シリーズはファーストの地球連邦軍対ジオン公国に代表される 軍事、戦記、パワーゲームの大河ドラマが魅力になっていたのである。 アムロにしろカミーユにしろ軍隊の中の個人という主人公であり、 若き一兵士…
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ようやくたどり着いたGガンダム

このブログにアクセスしてくれるヒトはオレの後追いのガンヲタと思っているだろうが、 本来オレはガンダムに関しては存在は認めるけど大好きではないというスタンスだった。 コトの始りは今川泰宏版「鉄人28号」であり、 あの渋い世界に陶酔した後、今川監督に興味を持ち「ジャイアントロボ地球が静止する日」 の鑑賞に至り、ネットで調べた結果「機…
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モノを忘れる能力

いわゆるシリーズ物の鉄則というのは、前のシリーズを踏襲し続けるかにあると思う。 アメリカのドラマなんか例に挙げると「ビバリーヒルズ青春白書」とか「ER」とか 主要登場人物のメンバーチェンジを繰り返しながらも どこかに前期の匂いを残しながら長寿番組にしてゆくという方法論に成り立っている。 日本でも「太陽にほえろ」なんて、まさにそん…
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時代を超えるオーケストラの音

「機動戦士Vガンダム」の後半に差し掛かった時、 オレは聞き覚えのあるBGMを耳にした。それはモビルスーツ同士の戦闘でよくかかる。 重厚なストリングスを使ったオーケストラの音。 それは今川泰宏版「鉄人28号」に酷似していたのである。 それもそのはずでVガンダム、今川鉄人共に音楽は千住明氏が担当しているのだ。 例えば「ガンダムZZ…
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意外にいいぞ!90年代ガンダム

ファーストからZガンダム、ガンダムZZ、逆シャア、F91と 怒涛のようにガンダムシリーズを見続けたオレだったが、 本来の目的は今川泰宏監督の「機動武闘伝Gガンダム」にたどり着くことにある。 その前にZZから6年のブランクを置いたVTシリーズ「機動戦士Vガンダム」が立ちふさがる。 全51話というエピソード数はガンダムシリーズでも最…
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亀田興毅についてオレなりの見解

ちょっと気になってアクセス数の多いブログを覗いたら 亀田興毅について盛り上がっていた…のでオレもあやかることにした。 やる気なく始めたブログであったが、やっているうちに欲が出たのである。 ましてやオレはズルイ人間であるからアクセス数アップを目指して魂を売るのだ♪ オレはたまたま亀田興毅が話題に上る前に深夜のボクシング中継で観てい…
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音楽の悪用という目的

かなり細々とした活動だが未だにオレが音楽活動をしていることには一つの目的がある。 それは音楽の悪用なのだ! 例えばセックス・ピストルズが英国ロックシーンに現れた時、 ほとんどの大衆はピストルズを悪の根源のように扱ったはずだ。 同じロックでありながらレッド・ツェッペリンやビートルズは素晴らしい芸術である。 今ではピストルズもパン…
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